池袋ルーム2

都心でも格安のシェアハウス

都心に驚きの安さのシェアハウスがあるのをご存知でしょうか?

シェアハウスといえば、キッチンやトイレ、バスなどを共同利用するため家賃が安いことで人気ですが、
今回ご紹介する物件は、シェアハウスの中でも目を見張る安さかもしれません。
なんと、相部屋タイプのドミトリーで月額使用料金10,000円から30,000円で暮らすことができます。
この料金は東京のホテルでいえば、1泊の料金に相当します。
その値段で1ヶ月暮らせるというのは、かなり安いといえるでしょう。
その驚きのシェアハウスが、都心の池袋にある「池袋ルーム2」です。

こちらは男性専用となっています。
JR山手線の池袋駅からは徒歩で15分ですが、賑やかな池袋駅周辺の喧噪がなくなり、
ちょうど静かで暮らしやすい立地です。
便利な東武東上本線の大山駅からは徒歩8分ですから、こちらを利用してもいいでしょう。
東武東上本線は地下鉄有楽町線や副都心線にも直結しているので、飯田橋や有楽町、新木場方面や、
新宿、渋谷方面にも出やすいです。
通勤や通学、遊びにも事欠かない立地の良さといえるのではないでしょうか。

気になる施設は

共用施設としてリビング、キッチン、バス、トイレがあります。
リビングには共用テレビが1台、共用で使えるパソコンが2台と光回線の無線LANも取付けれているため、
インターネットも利用可能です。
上京してインターネットで職探しをしながら、しばらく滞在するというのもありでしょう。

キッチンには冷蔵庫、電子レンジ、電気ポット、炊飯器がありますので、
ご飯を炊いて買って来たお惣菜を温めたりと、男性の方に必要なアイテムがしっかり備わっています。
バスはシャワーだけでなく浴室があり、トイレは洋式タイプが1つ、
洗濯乾燥機も2台設置されていますので、混雑なく利用できるでしょう。
部屋は基本的に相部屋のドミトリーとなりますが、寝具、照明、コンセント、扇風機が付属しています。
仕事などでほとんど外出していて寝に帰ってくるだけ、ラウンジでみんなと過ごすのが
好きといった方には相部屋で十分なのではないでしょうか。

家賃の安さには変えられません。
利用料金は賃料と水道光熱設備使用料として月に10000円が必要です。
この10000円に水道光熱費のほか、パソコンやインターネットの使用料、
洗濯機や電子レンジなどの家電製品や鍵付ロッカー、寝具の使用料が含まれていますので、
住んでいる間は心おきなく使うことができます。

2か月以上の居住が条件ですが、分割払いの相談にも応じています。
初期費用不要、保証人不要、身分証明書不要で、外国人の方や生活保護受給者も利用可能です。

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